パールホワイトプロEXプラスの正しい使い方と頻度

パールホワイトプロEXプラスの使い方と頻度

パールホワイトプロは1日何回使えばいいの?
1日2回が目安だよ!

 

「1日何回使えばいいのか」とか「どうやって使えばいいの」とか分からないときはありませんか。

ということで今回はホワイトニング歯磨き粉のパールホワイトプロEXプラスについての詳しい使い方と成分について紹介していきましょう。

パールホワイトプロEXの目安は1日2回

目安は1日2回です。

3回使ったらダメという訳ではないんですけど、一応は1日2回使っていくと1ヶ月で1本使い切るような量になっています。

家に置いておいて、朝と夜にするのがいいと思います。

どうしても1日3回使いたいという場合は可能ですが、消費が早くなってしまい継続できる期間が短くなるので個人的にはオススメしません。

ただ公式サイトから購入できる定期コースには14日間ごとに届けてくれるコースもあるので1日3回使う方はこのコースに申し込むのがオススメです。

パールホワイトプロEXプラスの使い方

ではパールホワイトプロEXプラスの使い方についてです。

  1. いつも通り歯磨きする
  2. スポイトの半分まで吸い上げる
  3. 歯ブラシに垂らす
  4. 5分を目安に磨く
  5. 口をゆすぐ

まずは普段使っている歯磨き粉と歯ブラシでいつも通りの歯磨きをします。

定期コースに申し込むとホワイトニング歯磨き粉「パールホワイトプロシャイン」が付いてくるので、普段の歯磨きに使うことができてW効果を期待できます。

歯磨きが終わったら、いよいよホワイトニング開始です。

キャップを外すとスポイトが付いています。キャップの部分がつまめるようになっています。

キャップをつまんで、スポイトの半分くらいまで液体を吸い上げます。

半分だけ吸い上げるのが難しいとか分からないという方は、最初に思いっきりつまんで全部吸い上げた後に半分戻してあげる方法がやりやすいと思います。

次は磨いていきます。このとき力はいれないようにしましょう。1本1本意識して磨いていきます。パールホワイトプロEXプラスはホワイトニング以外にもいろんな効果があるので歯の裏側もしっかり磨きましょう。

5分くらい磨いたら最後は口をゆすいで終わりです。

短い時間でケアできるんだね!
使い方も簡単なんだ!
  • リキッドは泡立たないから、汚れの落ち具合を確認しながら磨くことができる
  • 沈着した歯垢や黄ばみが落ちていくのが分かる
    (色素の沈着具合によって個人差あり)
  • 早い方は1回で実感。遅くても1週間で白くなってくる方が多い。

パールホワイトプロの評価は?

使い方の説明は以上になります。

公式サイトでは「1回で実感できる」「美容歯科と同等の効果を数日間で実感できる」など、効果の速さと美容歯科並みの効果の高さを評価して、とにかく強調しています。

なので急いでいる方にはオススメできます。

しかし、もちろん個人差はありますが、これだけ強調している分、早くに効果を実感できなかったときは後悔してしまう可能性もあります。

>>>パールホワイトプロEXプラスを使った人に聞きました【口コミ】ComingSoon…

パールホワイトプロEXプラスの3つの安心

ホワイトニングといえば、歯を削って白くするのではないかとか心配がありますが、パールホワイトプロEXプラスでは安心できるポイントが3つあります。

1研磨剤不使用

パールホワイトは研磨剤を配合していません。なのでエナメル質を傷つけてしまう心配ないので安心ですね。

ちなみに研磨剤不使用のホワイトニング歯磨きはこちらでまとめているのでぜひチェックしてみてください。

ほとんどの商品は発泡剤も使っていなくて、他の成分も低刺激なのでオススメです。

2発泡剤不使用

発泡剤のもっとも嫌なところは、「しっかり磨けている」と錯覚を起こさせることです。

泡立ちの良さでついつい勘違いをしてしまいがちです。今もし泡立つ歯磨き粉を使っていたら「しっかり磨けている」と錯覚しているだけで実はちゃんと磨けていない可能性もあります。

研磨剤不使用のものは大抵は発泡剤も使っていないことが多いです。歯磨き粉を選ぶときは2つの成分が使われていないことを基準に選んでもいいかもしれません。

3低刺激

歯医者で行うホワイトニングのように過酸化水素水を使用しないので、しみたり刺激を感じることがありません。しみたりするのが苦手な方は、低刺激な商品を試してみましょう。

パールホワイトは歯の表面の汚れを優しく引き剥がしてくれます。

まとめ

ここまでで、パールホワイトプロEXプラスの使い方と成分、安心できるポイントを紹介してきました。

購入した後に後悔しないように気なる点は事前にチェックしておきましょう。